きなり、その特徴とは?

sakuraが独自開発したDHA EPAサプリメント、「きなり」は他のDHA EPAサプリとは違うこだわりの特徴を持っています。
果たしてその特徴とはどういったものなのでしょうか?
今回はきなりが持つこだわりの特徴についてご紹介します。

■カスピ海青魚のDHA EPAを1粒で20億個以上とれる!

近年青魚でも普通の青魚とは異なる「カスピ海青魚」というものが販売されています。
カスピ海青魚は見た目が普通の青魚とそこまで変わらないのですが、大きな特徴として強い粘りを持っているのです。
これは、クレモリス菌FC株という独特のDHA EPAをもっていることで強い粘りが生まれています。
DHA EPAは通常体の中に入ってしまうと胃液などによって死滅してしまい、腸に着く頃には生きている状態で残ったDHA EPAはほとんどいなくなると言われています。
しかし、クレモリス菌FC株はそういったものにも負けず、生きて腸までしっかりと届くため、腸内環境を改善させていくのにとても良い力を発揮してくれるのです。

■青魚よりも低カロリーだから女性も安心!

ダイエット中の女性にとって一番気になるのはカロリーだと思います。
いくら健康に良くてもカロリーが高いのはちょっと…と考える方も多いのではないでしょうか?
青魚のカロリー自体は低いですが、プレーンでは食べにくいという方になると砂糖などを加えて食べやすくしたりします。
これによってカロリーは高くなってしまうのです。
しかし、きなりサプリメントであれば1粒が1kcalにも満たないのでダイエット中の方も安心して飲むことができます。
また、青魚でもう一つ気になるのは脂質です。
きなりは脂質も1粒あたり0.01gしか入っていないので太る心配はありません。

■不足しがちなカルシウムを配合!

日本人が不足してしまいがちなカルシウムは健康のためにも重要です。
きなりにはそんなカルシウム(ホタテ貝由来)を70g含まれており、手軽にカルシウム不足も補うことが可能です。

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